2018平昌五輪で日本選手が大活躍中

2018平昌五輪で日本選手が大活躍中
2月25日には閉会式を迎えるがまだまだメダルの期待値が高い競技も残っております。

残念ながらレジェンド葛西選手などの男性ジャンプ陣は不発でしたが
スピードスケート500mでは小平奈緒選手がオリンピックレコード(五輪新記録)で
日本女子スピードスケート初金メダルを獲得の目覚ましい活躍。

勿論、男子フィギュアスケートの羽生結弦選手も金メダルで、宇野昌磨選手の銀メダルと合わせて1位2位の活躍。
男子シングル
前回(第22回ソチ冬季オリンピック)につづいて今回((第23回平昌冬季オリンピック))連覇の羽生結弦選手は記録、
1948年サンモリッツ(第5回冬季オリンピック)と1952年オスロ(第6回冬季オリンピック)を連覇のディック・バトン(米国)選手以来66年ぶりで4人目の記録となった。

本当にお疲れ様でした。
昨日現在日本のメダルは
金2個
銀5個
銅3個
1998年長野五輪(第18回冬季オリンピック競技大会)の合計10個の記録(タイ記録)に並で記録更新も夢ではない。

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